シニア野菜ソムリエクボジュンの活動ブログ

長野県松本市に本社を置く、株式会社ナガキュウ様の総会で、講演を行いました。

会場は浅間温泉旅館。

ナガキュウ様のお取引様を前に、『食の大切さと野菜の魅力』の演題でお話ししました。

ナガキュウ 総会 浅間温泉

 

 

長野県のアンテナショップしあわせ信州シェアスペース銀座NAGANOで開催されているしあわせ信州朝クラス第1期。

第5回の「朝クラス講演会」で、講師を務めました。

 

これは、事業構想大学院大学・飯田市プロジェクト研究1期生に参加したことがきっかけで、副学長の中嶋先生がお話をつないでくださり実現したものです。

修了生となった今も、引き続き事業構想実現のため、大学のネットワークを駆使しながら、ご指導、ご支援いただいています。

銀座NAGANO 長野県 アンテナショップ

 

 

講演タイトルは、5月に発刊した著書と同じく『南信州を彩る伝統野菜』

南信州の伝統野菜の魅力を、私自ら足を運んだ秘境の写真をお見せしながらお伝えしました。

南信州を彩る伝統野菜 銀座NAGANO 朝クラス

 

 

朝クラス ていざなす 久保田淳子

この企画は、出勤前に「長寿日本一長野県の朝ごはんを食べながら学ぼう」という朝活の一環です。

今回の朝食には、信州最南端、南信州・下伊那郡天龍村の伝統野菜「ていざなす」のお料理が提供されました。

 

ていざなすは例年、この時期にはまだ出荷されておらず、今年も出荷はまだ解禁となっていませんでしたが、この日のために生育の早いものを天龍村から送っていただきました。

参加者の皆さんには「まだ地元でも食べられないので、皆さんラッキーですよ!」とお伝えしました。

私も今年初のていざなすを銀座で食べるという…

 

しかもこのていざなすの生産者の方は、知り合い尾天龍村役場の職員の方のご家族だったということが後から判明。

東京でも、南信州とのつながりを感じました。

ていざなす 天龍村 久保田淳子

その他、我が飯田市・旭松食品の粉豆腐、伊那市のかんてんぱぱの寒天もお料理に使われていて、南信州、飯田色のある会でした。

旭松食品 かんてんぱぱ 粉豆腐 寒天

参加者の中には、facebookでつながった横浜の南信州ファンの方がいらっしゃいました。

私の著書を発売直後にamazonで購入してくださり、会場に著書をお持ちいただき、恐縮ながらサインをさせていただきました。

著書を教本としてくださっていて、それを見ながら南信州に行きたい思いに駆られているそうです。

「この本は手元に来た時にさらっと見た時よりも読めば読むほど面白いです。本当に多くの方のおそばに置いて欲しいです。」と仰ってくださっています。

 

最後に参加者の皆さん、関係者と記念写真。

ご参加、ありがとうございました!

朝早くから駆け付けてくださった、事業構想大学院大学事務局長の白石さんも、ありがとうございました。

銀座NAGANO 朝クラス 伝統野菜

 

 

 

 
母校・飯田市立高陵中学校で講師をしました。
3年生の「農産物特産コース」の授業で、栽培に挑戦する前段で、南信州特産の野菜や野菜全般について勉強したいとご依頼いただきました。
高陵中学校 飯田市 農産物特産コース
この3年生が1年生の時には、職業講話の講師にお招きいただいていて、その時にお話しを聞いてくれた生徒さんが覚えてくれていたのが嬉しかったです。

地産地消や野菜の旬、南信州特産の野菜について話したほか、私の著書『クボジュンが出会った南信州を彩る伝統野菜』を事前に購入してお読みくださった担当の先生たっての希望で、南信州の伝統野菜についても触れました。

いくつかコースがある中、この農産物特産コースが一番人気のコースで、他のコースに移ってもらった生徒さんがいるほどだったそうです。

とても元気のいい生徒さんたちで、先生によると、栽培をやってみたいと手を挙げてくるくらいなので、元気がいい生徒さんが集まったのではないかとのこと。うなずきや反応がいっぱいあって、気持ちよく授業をすることができました。

 
長野県下伊那郡阿智村の阿智第三小学校の学校保健委員会で、食育講演会の講師にお招きいただきました。
2年前、下伊那教育会の食育担当の先生方で作る食育研究会で、食育講演会をさせていただた時に、私の講演を聴いてくださった阿智第三小のK先生が、保護者の方にも全く同じ内容の話を聴いてもらいたい!と、熱烈なラブコールをいただき実現。
その時の講演内容を見て、校長先生もぜひにと思ってくださったそうです。
K先生は当時、子どもたちがどうしたら給食を残さず食べてくれるかと、ご苦労されていたとのこと。 そんな時、私の講演を聴き、それを地道に実践したところ、少しずつ子どもたちが食べてくれるようになってきたと、とても嬉しいお声を頂戴しました。
「小さな学校に、お忙しいクボジュンさんに来ていただけるなんて夢のようです!」と言っていただきましたが(笑)、私は飯田市が拠点だし、どんなに忙しくても仕事がなければさまざまな活動も継続できないので、お仕事は最優先です。
仕事であれば大きい小さいも関係ありません。
こんなに望まれてお仕事させていただけるなんて、本当に幸せなことです。
今日の講演は、前半は食育の基本についてお話しし、後半は私の得意分野、南信州の地域食材として、同じ村内の清内路地区にある5種類の伝統野菜を紹介。
清内路は後から合併したこともあって、同じ阿智村の方でも清内路の伝統野菜を知らないとお聞きしたことがあり。
すべて自分の足で産地へ行き、生産者さんから直接お話しを伺っているからこそ、その魅力を伝えることができ、この地域では私しかいないと思っています。

クボジュン

食の地域活性化プロデューサー/シニア野菜ソムリエ

南信州伝統野菜コンシェルジュ/おいしい信州ふーど(風土)名人

 

クボジュンfacebookページ

https://www.facebook.com/kubojunyasai

 

愛知大学経営学部の公開講演会で、講師をさせていただきました。

「食で地域を元気に!~南信州の食を通じた地域活性化」を演題に、約130名の学生さんに講演。

愛知大学 シニア野菜ソムリエ 南信州

昨年度、経営学部・太田先生のゼミで、飯田市上久堅の小野子人参のマーケティング研究をしていただいたのがご縁です。

小野子人参を研究してくれた学生さんも、講演会に参加してくれました。

愛知大学 野菜ソムリエ 南信州

 

2027年には、東京ー名古屋間でリニア中央新幹線が開通しますが、中間駅として、飯田市に駅が設置されることが決まっています。

リニア開通によって、飯田市から名古屋まではたったの20分に!

 

愛知県とは近い距離にあり、もっと身近になることを絡めて、南信州や飯田市がどこにあるか、どんなところかに始まり、伝統野菜の宝庫であることや普及、商品開発の事例等を紹介。

小野子人参をはじめ、私が今年栽培した下栗いも、清内路かぼちゃ、親田辛味大根を実際に手に取ってもらいながら紹介しました。

信州の伝統野菜 清内路かぼちゃ 下栗いも 

小野子人参のシフォンケーキは、一口ずつ試食してもらい、商品開発事例の一つとしました。

 

南信州広域連合にご手配いただいた、南信州、飯田市の観光パンフも配布。

南信州 飯田市 愛知大学

質疑応答では、鋭い質問が飛んできたり、メモを取ったり熱心に話を聴いてもらえて反応が嬉しく、気持ち良く講演させていただくことができました。

 

南信州や南信州の伝統野菜の魅力を思う存分お伝えでき、素晴らしい機会をありがとうございました。

愛知大学 信州の伝統野菜 親田辛味大根

 

クボジュン

食の地域活性化プロデューサー/南信州伝統野菜コンシェルジュ

 

クボジュンfacebookページ

https://www.facebook.com/kubojunyasai

 

8/30(土)山形県山形市で開催された 全国伝統野菜サミットで、長野県を代表して事例発表をしてきました。

 

定員200名のところ、なんと県内外から350名の参加。

事例発表では、まず冒頭に南信州の位置を地図で示し、13年後にリニアが走るまち“いいだ”をPR。

全国伝統野菜サミット 山形市 事例発表者

 長野県の「信州の伝統野菜」について概要を説明した後は、南信州の伝統野菜について紹介しました。

なぜ南信州に伝統野菜が多く残っているかについて解説。

そして、クボジュンが手掛けた、南信州の伝統野菜を使った商品開発や販路開拓事例を発表。

伝統野菜の継承については、子供たちや若い人たちにも伝統野菜を知ってもらい、食べてもらわなければ受け継がれていかないため、洋風アレンジやオシャレなスイーツにすることで、若い人たちにも伝統野菜に興味を持ってもらえるのではとコメントしました。

クボジュンの事例発表は、大変評価が高く、「勉強になった」「感動した」「素晴らしい活動をされていますね」等、参加者の方から声を掛けていただきました。

全国伝統野菜サミット クボジュン シニア野菜ソムリエ

パネルディスカッション

テーマ:伝統野菜の継承と進行について

コーディネーター:山形大学農学部准教授 江頭 宏昌先生

パネラー

・東京シティ青果㈱開発部長 朱亀 寿美朗氏

・金沢市農産物ブランド協会事務局次長 西尾 明彦 氏

・㈱大地を守る会取締役 長谷川 満氏

・おいしい信州ふーど(風土)名人 シニア野菜ソムリエ クボジュン

・㈱グリーンショップはらだ取締役社長代理 山口 美香さん

 (山形県唯一のシニア野菜ソムリエ )

・山形県農林水産部

会場の展示コーナーには、南信州の伝統野菜を展示することができました。

飯田市上村の下栗いも、下伊那郡阿智村の清内路かぼちゃ、下伊那郡天龍村のていざなすを各産地にお願いして、ご手配いただきました。

信州の伝統野菜 全国伝統野菜サミット

下栗いもについては試食も用意され、皮付きのままゆでて軽く塩を振ったものが出されていました。

とにかく味が評判が良く、たくさんの方から「おいしかった」と感想をいただき、自分でも下栗いもを栽培しているので、鼻高々でした。

下栗いも 全国伝統野菜サミット 山形市

また、飯田市観光課にお願いして、飯田市と南信州の観光パンフレットを手配していただき、会場に置かせてもらいました。

クボジュンの発表を聞いて、パンフレットを手に取り、「南信州へ行ってみたい」と言う声も聞かれ、嬉しかったです。飯田市 南信州 観光

 

長野県の「信州の伝統野菜」、「おいしい信州ふーど(風土)」のパンフレットやも、長野県庁にご手配いただきました。

おいしい信州ふーど 全国伝統野菜サミット 山形市

 

第2部「伝統野菜を知って、食べて、広めていただくためのステージ」では、アル・ケッチァーノの奥田政行シェフによる山形伝統野菜を使った料理の試食。

 

ものすごい参加者の数で会場は身動きが取れないほど。

奥田シェフに近づくことすら諦めていたら、山口さんの計らいで、奥田シェフとお写真を撮らせていただくことができました!奥田政行 アル・ケチァーノ

今年2月に、戸倉上山田温泉の講演でお会いして以来。

奥田シェフの地元、山形でお会いできたことが嬉しかったです。

 

今回のサミット参加は、私の今後の仕事や活動に大きな実績と自信をもたらしてくれました。

素晴らしい機会に発表させていただき、お声掛けくださった山形県庁と、ご一緒させていただいた皆さまに心から感謝申し上げます。

伝統野菜の普及と継承に、より一層尽力していきます。

 

飯田市立旭ヶ丘中学校で、今夏、職業体験に行く2年生221名を対象に、職業体験学習の講演をしました。

飯田市立旭ヶ丘中学校 伊賀良

飯田市 キャリア教育 職業体験

 

3月に母校・高陵中学校でも職業講話をしましたが、それがきっかけで声を掛けていただき、私のように起業して地域に密着しながら仕事をし、それだけでなく会社勤めの経験と転職経験もあり、「まさに適任」と先生に仰っていただきました。

広い世界を見てきたということで、スペイン留学の経歴もポイントだったようです。

長野県 職場体験実習

 

今日の演題は

「地元で夢を叶えよう!好きな仕事で地域を元気に」

 

講演会 野菜ソムリエ 長野県

飯田市 教育 長野県

 

「職業:野菜ソムリエ」について、フリーランスという働き方、サラリーマン時代の経験から学んだこと等、自身の職業体験から、働くことの楽しさや厳しさについてお話ししました。

 

この歳になって強く感じるのは、「人生、無駄なことは一つもない」ということ。

今、無駄だと思えることも、目の前にあることを一生懸命頑張ることが、必ず将来につながっていくと話しました。

そして、チャンスが訪れたら、絶対にそれを逃さないでほしいと。

野菜ソムリエ 講師 長野県

 

最後は、職業体験学習にあたっての心構えをお話しして、講演を終えました。

 

講演後には質問タイム。

たくさんの生徒さんから手が挙がり、時間の関係ですべての質問に答えられないほどでした。

 

私は、地域で必要とされる人間になりたいとずっと思ってきました。

私の人生経験が、ほんのわずかでも子どもたちのお役に立てていれば嬉しいです。

飯田市 シニア野菜ソムリエ 長野県

 

今日は、中日新聞さんと南信州新聞さんが取材にお越しいただき、講演を最初から最後まで聴いてくださっていました。

記事、ぜひご覧ください。

 

「南信州交流の輪」が開催する「学ぶ・体験する・交流する」第1回目の講座「南信州の伝統野菜」で、講師をさせていただきました。

伝統野菜 南信州 野菜ソムリエ

 

たっぷり90分の講座だったのでm濃い内容にせねばと、気合を入れて資料を準備したら、なんとスライドが100枚近くになってしまったという(笑)

 

これまでクボジュンが自ら産地に足を運び撮影した、伝統野菜の圃場の写真などをスライドでご紹介。

 

下伊那地方事務所の農政課に、講座配布用に伝統野菜のパンフをいただきに行ったら、どっさりいただいたので、受講者の皆さまにお配りして、おいしい信州ふーど(風土)についてもお話ししました。

信州の伝統野菜 野菜ソムリエ おいしい信州ふーど

 

ご紹介した伝統野菜は14種類にも上りました。

 

クボジュンは、伝統野菜の魅力は希少価値だけではないと考えます。

まずその大きさや形が個性的で魅力的で、さらには栽培されている土地の風景、伝統野菜にまつわる歴史やストーリー、そこに住む方たちの人の魅力…

伝統野菜そのものの魅力だけでなく、栽培や栽培のお手伝いを通じて、地域の中に入り、地域の人と交わり、その中で感じた地域の想いも届けたいと活動しています。

 

それこそがクボジュンの使命でもあり、誰にも真似できない、クボジュンにしかできないことだと思っています。

 

長野県 野菜ソムリエ

 

母校・飯田市立高陵中学校で、1年生に職業講話をしてきました。
飯田市 高陵中学校 食育 野菜ソムリエ

 

来年度、職場体験学習をするにあたり、それに向けての進路学習の一環です。

 

クボジュン以外には、カメラマン、ヘアスタイリスト、農家、弁護士…
人選もお任せいただき、クボジュンの知人に声を掛けたところ、皆さん快諾してくれました。

 

担当の先生がクボジュンのHPをネットで検索して見てくださったそうで、「こんなにすごい方に来ていただいていいんでしょうか」と言ってくれましたが、野菜ソムリエはまだまだ世間では職業として認知されていないし、フリーランスという働き方を勧めたらご家族には怒られてしまいそうで…。

飯田市 高陵中学校 職業講話

 

まずはクボジュンの野菜ソムリエの仕事をスライドで紹介。
フリーランスという働き方、自分の好きなことを仕事にしたい、地元で活躍したいという自己実現と地域貢献の想いから野菜ソムリエを目指したこと、会社勤め時代のことなどを話しました。

 

3年前の震災の時はちょうど東京にいて、高速バスが運行ストップになり東京を脱出できず、飯田から遠く離れた場所で一人孤独に一晩を過ごした体験から、本当にやりたいことは「いつかやろう」じゃなくて、やれる時にやろうと思うようになったことも交えました。

 

最後に野菜ソムリエとして。
飯田にはおいしい農産物がたくさんあり、それは当たり前でなく幸せであること、おいしい農産物を通して生まれ育ったこの飯田を誇りに思ってほしいと伝えました。

 

まさに高陵中のある上郷(かみさと)地区には、リニア駅ができます。
開通時期は進学や就職で都会へ出た後、ちょうどこの子たちが飯田に戻ってくる頃。
都会で得た知識と経験を活かし、都会と飯田を行き来して活躍できる人になってほしいと締めくくりました。

 

他の登壇者、担当の先生と。

飯田市 弁護士 三浦美佳子 SablieR 堀本写真館 田中農園

 

Uターン、Iターンの一つの道を極めた異業種の同世代たち。
実演を交えたり、各々工夫をこらした演出をしてくれました。私たち世代が頑張ることが、きっと子どもたちのより良い未来につながるはず。
それぞれの職業に誇りを持って働く姿から、働くことの意義、仕事のやりがいや厳しさを子どもたちに伝えられたのではと思います。

登壇させていただいた私たち5人にとっても、改めて自分の仕事について考えたり、振り返る機会になり、この先さらに頑張る力になりました。
母校での素晴らしい機会をありがとうございました!

 

勅使河原幼稚園(長野県飯田市上郷黒田)で、食育講演会の講師を務めました。 授業参観後、保護者の方向けに「食の大切さと地産地消について」と題して講演。 理事長先生がぜひクボジュンに講演をと声を掛けてくださいました。 お話しをいただいたのが講演の約2週間前で、ちょうどセミナーと講演が立て込んでいる時期でしたが、食育は力を入れていきたいとずっと思ってきたテーマ。 準備期間は短かったものの、精一杯務めさせていただきました。 ここのところ立て続けに、学校給食や高校の家庭科の先生から、嬉しいご相談をいただいていて、来年はいよいよ本格的に食育活動に取り組んでいけそうです。

 

食育講演会後は、子どもたちと給食を一緒に。 私がちょっとだけサラダの汁を残していたら「全部食べなきゃダメだよ~」と怒られちゃいました(^_^.) おかわりしたり、おいしそうに食べる姿が、とってもかわいかったです☆

 

4年制大学のない飯田下伊那。 クボジュンは中学生の頃から、進学して都会へ出て行くことばかり考えていました。 そして2度と戻ってこないとも。 地元の農産物がおいしいのは当たり前すぎて外に出るまで気付かなかったけれど、外へ出てみて、この地域の農産物のおいしさをはじめ、この地域の魅力に気付くことができました。 外に出ていってしまう(外へ出ていかざるを得ない)子どもたちが多い地域にあって、今の子どもたちには、外に出て行く前に子どものうちから、この地域の農産物の素晴らしさを知ってほしい、おいしい農産物を通して、この地域を誇りに思ってほしい、そしてそれをクボジュンが伝えていきたいと思っています。

 
2 / 3123