シニア野菜ソムリエクボジュンの活動ブログ

6月29日に開催した、クボジュンと行くお茶摘みとお茶作り体験ツアー第1弾~天龍村中井侍編が、2014年7月2日付 南信州新聞に掲載されました。

 

写真は製茶体験の様子。

右端がクボジュンです。

 

クボジュンのコメントも記事に書かれています。

南信州新聞 お茶摘み 天龍村 中井侍

 

6月30日、長野県下伊那郡阿智村の昼神温泉で開催したそば打ち体験イベントが、2014年7月1日付 南信州新聞に掲載されました。

クボジュンがそばについてのミニセミナーをしたことも書かれています。

 

写真左手前がクボジュンです。

昼神温泉 阿智村 そば打ち 野菜ソムリエ

同日の南信州新聞2面には、クボジュンが講師を務めた職業学習体験講演会の記事も掲載されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月27日にクボジュンが講師を務めた、飯田市立旭ヶ丘中学校の職業体験学習講演会が、2014年7月1日付 南信州新聞に掲載されました。

南信州新聞 飯田市 中学校 キャリア教育

 

 

6月27日にクボジュンが講師を務めた、飯田市立旭ヶ丘中学校の職業体験学習講演会が、2014年6月28日付 中日新聞に掲載されました。

中日新聞 野菜ソムリエ 飯田市 長野県

 

 

信濃毎日新聞発行の『週刊まつもと』の表紙に掲載していただきました。

 

『週刊まつもと』は、長野県松本市、塩尻市、安曇野市、大町市、東筑摩郡、北安曇郡、木曽郡で、120,500部発行されているフリーペーパーです。

週刊まつもと 信濃毎日新聞 Friday Smile週刊まつもと 信濃毎日新聞 長野県 野菜ソムリエ

 
「SURVIVE WORK SHINSHU ☆イケダハヤト × 長野県コワーキングスペース運営者4名によるトークセッション☆」の翌日。
ワインを飲みながら夜中に参加を決めた、念願の“なのだ”(空き家から始まる商店街のにぎわいプロジェクト-nanoda-)のイベントにゲスト参加しました。
イベント名は…
【nanoda2周年記念企画】 大門商店街でお花見なのだ! 「花より団子より三河屋の馬肉スキヤキなのだ!」
nanoda 野菜ソムリエ 塩尻市 空き家
お花見にかけて桜肉(馬肉)のすき焼き。
馬肉のすき焼き、生まれて初めて食べました。
馬肉 野菜ソムリエ nanoda
なんたる贅沢☆ あっという間になくなっちゃいました。
お肉と一緒に食べる野菜を選ばせもらい、塩尻産をはじめ中信の地物野菜をたっぷり準備。
お肉も野菜も新鮮で、いくらでも食べられちゃいました。
塩尻市 野菜ソムリエ 中信 すき焼き
『市民タイムス』さんが取材に来ていて、クボジュンも市民タイムスデビュー☆
左端がクボジュンです。
市民タイムス 野菜ソムリエ nanoda
この2日間の塩尻滞在、塩尻に集う熱い方たちからパワーをたくさんもらって飯田へ帰ってきました。
思いがけない出会いや情報、仕事のヒントを得られたり、行き当たりばったり最高です!!

 

ゲスト審査員として、飯田市の人気洋菓子店・TOPの原社長と一次書類審査から参加させていただいた「おやつコンテストinたかぎ」

応募作品のレシピ集が発行になりました!
喬木村 レシピ集 おやつコンテスト カルラデザイン

裏表紙には、クボジュンのメッセージを添えさせていただいてあります。
喬木村 レシピ集 おやつコンテスト

最終審査に選出した5作品以外も、食べてみたいものばかりです。
クボジュンもお家で個人的に作ってみたいなと思います☆

無料配布しているそうですが、信濃毎日新聞、南信州新聞に掲載された反響で、既に残り少ないようなので、ご希望の方はお急ぎください!!
喬木村 南信州新聞 信濃毎日新聞
4/2付 南信州新聞より

 

南信州新聞「美味しいレシピ」コーナー“クボジュンのおすすめレシピ”
この12月で連載5年目を迎えました!

「毎回楽しみにしている」「切り抜いて取ってある」「何度も作った」等々、いつも応援してくださっている読者の皆さまのおかげで、ここまで続けることができました。

某地元直売所で切り抜きが置かれていたり、某女性部の料理教室や、某町の小学校家庭科の調理実習でクボジュンの新聞掲載になったレシピが使われているなんていう情報も寄せられています。

連載をはじめた4年前は、中級の野菜ソムリエとなったばかり。
ここまで続けられるとは想像していませんでした。

当時は南信州では野菜ソムリエに対する認知度はほぼないに等しく、今のように当たり前に南信州で野菜ソムリエが活動できるようになるまでには相当の苦労がありました。

さらにまだ会社勤めをしていて、同じタイミングで新設された広報部へ異動。
すさまじく仕事が忙しい中で、翌年からはシニア野菜ソムリエの受講を開始し、片道4時間かけて高速バスで東京へ月2回4ヶ月通いました。
その間、仕事で東京出張もあったりで。

沖縄や愛媛から受講に来ていた同期もいましたが、乗り物に乗っている時間では、陸の孤島・南信州の私が一番東京に遠かったでしょう。

連載は月2回と言えど、レシピ試作や写真撮影は仕事から帰って深夜でなければできないほどで、同僚からはいつか倒れてしまうんじゃないかと心配され…。

大変な想いをすることもありましたが、すべて乗り越えここまできました。
皆さまからの励ましが支えです。
引き続きクボジュンをよろしくお願い致します☆
南信州新聞,長野県,野菜ソムリエ

 
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