シニア野菜ソムリエクボジュンの活動ブログ

長野県飯田市立緑ヶ丘中学校のPTA講演会で、私のモットーである「食で南信州を元気に!」を演題に、講師を務めました。

現在、飯田市で一番のマンモス校とあり、生徒さん約700名と保護者の皆さんを対象に、多くの方にお聴きいただくことができました。

 

講演会を企画したPTAの役員の方からは、今年のPTAスローガンである「子どもとつながる、学校とつながる、地域とつながる」にふさわしいと、私を人選いただきました。

PTA会長からは「食の魅力を再発見できる良い機会。地域で活躍している人から話を聞いて中学生もふるさと南信州の良さをあらためて実感してほしい」と期待してくださいました。

 

講演内容は、まずは食と野菜の大切さについて。

●頭が良くなる食べ物!?

●勉強に集中するには?

●スポーツで良い成績を残すには?

といったテーマで、なぜ食が大切なのか、野菜の必要性をお話ししました。

 

後半は、南信州の伝統野菜について。

実物を見てもらいながら、お話ししました。

伝統野菜は見た目が個性的なので、生徒さんたちの反応も良かったです。

 

終了後、図書委員長の生徒さんから、学校の図書館にある私の著書『クボジュンが出会った南信州を彩る伝統野菜』にサインを依頼され、「緑ヶ丘中学校の皆さんへ」と入れさせていただきました。

 

元同僚など知人が保護者として講演を聴いてくれていて、嬉しい感想を寄せてもらっています。

「いつもより、夕飯で野菜をモリモリ食べ、弁当のおかずの麻婆茄子にも文句でず。中学生、聞いてないようで聞いているんだって嬉しい驚きがありました。」

「うちの緑中生男子もナスが苦手ですが、夕飯のていざなす(伝統野菜)をイタリアン風にしたら、食べてました。
伝統野菜を実際に見せて頂けて、お話の内容に、より興味を持てたと思います。」

 

生徒さんたちがしっかりと聴いてくれていて、すぐに反応してくれて、講演の成果があったことを嬉しく思いました。

子どもたちは素直でいいですね。

 

これからも、子どもたちに食と野菜の大切さや、地元の農産物について伝えていきたいし、大人の方にはそういった機会を作っていただくことを希望します。

 

写真は、地元紙・南信州新聞に掲載された記事。

記者さんには、最初から最後までじっくり取材していただきました。

いつも私の活動をご支援いただき、ありがとうございます。

PTA 食育 講演会 野菜ソムリエ

 

特別カメラマンとして参加している「和合は今日もカメラ日和
長野県下伊那郡阿南町和合(わごう)の魅力や情報を発信するサイトです。

 

私は和合の最奥部、鈴ヶ沢(すずがさわ)地区を担当。
著書『クボジュンが出会った南信州を彩る伝統野菜』でも紹介していますが、鈴ヶ沢集落には、信州の伝統野菜に選定されている鈴ヶ沢なす・うり・南蛮があります。

 

9月23日の「クボジュンの鈴ヶ沢便り」では、冬の間の保存食として伝承されてきた、鈴ヶ沢なすの粕漬けづくりをレポートしました。

クボジュンの鈴ヶ沢便り

http://wagou-camera.nagano.jp/kubojun

鈴ヶ沢なす 粕漬け 和合カメラ

 

所属する飯田商工会議所青年部の9月度例会「南信州の食に関するセミナー」で、講師を務めました。

私は青年部初で唯一の女性会員です。

 

食の大切さと南信州の伝統野菜についてお話しし、質疑応答では皆さんから深い質問が次々と出ました。

関心を持って聞いてくれていただけたことが嬉しかったです。

良い機会をいただき、ありがとうございました。

飯田商工会議所 青年部

 

書籍『南信州を彩る伝統野菜』出版記念祝賀会でのお料理をご紹介します。

出版記念祝賀会式典の様子はこちら→http://kubo-jun.com/?p=2456

 

ちょうどこの季節に収穫可能で、生産者の方が出席してくださった伝統野菜11種類を使ったお料理を、この日のために特別に、かぶちゃんカフェテリア様にご用意いただきました。

 

ていざなす(下伊那郡天龍村)の素揚げ

ていざなす 天龍村 伝統野菜

 

鈴ヶ沢なす(下伊那郡和合鈴ヶ沢)のフライ

鈴ヶ沢なす 伝統野菜 阿南町和合

 

下栗いも(飯田市上村下栗)のえごま味噌和え

今年クボジュンが栽培した下栗いもです。

下栗いも 飯田市 伝統野菜

 

むらさきいも(下伊那郡売木(うるぎ)村)のポテトサラダ

むらさきいも 売木村 伝統野菜

 

清内路にんにく(下伊那郡阿智村清内路)の素揚げ

清内路にんにく 伝統野菜 阿智村

 

小野子(おのご)人参(飯田市上久堅)のジャム

小野子人参 飯田市上久堅 伝統野菜

 

このほか、親田辛味大根(下伊那郡下条村)をそばの薬味として召し上がっていただいたり、鈴ヶ沢南蛮で辛みを効かせた鈴ヶ沢うりの甘酢漬け、清内路かぼちゃのシフォンケーキ、赤根大根(清内路)の焼酎「あかねちゃん」3種類の飲み比べをご用意しました。

これだけ数多くの飯田下伊那の伝統野菜が食べられる機会は、これまでなかったと思います。

 

かぶちゃんカフェテリア様ならではの、素材を生かした優しい味に、たっぷりのお料理は、皆さんに好評でした。

 

いつもお仕事でご一緒させていただいている、(有)サン・コーポレーションの古田嘉仁社長のお店(とんかつ・しゃぶしゃぶ 3びきのこぶた、一番カルビ)の幻豚ウィンナーも召し上がっていただきました。

幻豚ウィンナー 3びきのこぶた 一番カルビ

古田社長には、著書の中で「南信州飯田の焼肉文化」を寄稿していただいています。

 

伝統野菜の説明をする著者、クボジュン。

クボジュン 伝統野菜 おいしい信州ふーど(風土)名人

 

出席した生産者一人一人から、栽培にかける思いを語ってもらう場も設けました。

生産者が一堂に会す機会もそうそうなく、生産者の皆さん同士の貴重な情報交換の場ともなったように思います。

 

来賓の皆さんも、笑顔です。

左手前から、小池清県議、事業構想大学院大学副学長・中嶋聞多先生、司会を務めてくださった吉川秋利飯田市議会議員、右手前から熊谷秀樹阿智村村長、かぶちゃん農園㈱鏑木武弥代表。

長野県議会 飯田市議会 事業構想大学院大学

 

パーティーの最後には、締めのご挨拶をかぶちゃん農園㈱鏑木武弥代表にお願いしました。

締めはもちろん南信州流「万歳三唱」!

万歳三唱 長野県 結婚式

 

おかげさまで素敵な会となり、出版の一区切りができました。

もちろんこれで終わりではありません。

これを新たな出発点として、食を通じた南信州の魅力発信により一層尽力してまいります。

 

副市長からは祝辞の中で「(著書の)第2弾、第3弾を」と期待(プレッシャー?笑)をかけていただき、多くの方から今後に向けて期待の声を寄せていただいています。

とても嬉しく思うと同時に、周りに惑わされることなく、あくまでもこれからも自分のペースで着実に前に進んでいきたいなと思います。

 

ご臨席いただいた皆さま、発起人のプロジェクト研究1期生の皆さま、伝統野菜を使った特別メニューをご提供くださったかぶちゃんカフェテリア様、祝電・お祝いメッセージ、お花をいただいた皆さま、その他出版記念祝賀会開催のためにご尽力くださった皆さまに、心より御礼申し上げます。

南信州のおいしいごはん部 りんご並木 コンシェルジュ

ラプリ 天龍村の四季 宮澤弘明

 

2015年5月に発刊した初書籍『クボジュンが出会った南信州を彩る伝統野菜
発刊から3か月、昨年度参加した事業構想大学院大学・飯田市プロジェクト研究1期生同期が発起人で、かぶちゃんカフェテリアを会場に、出版記念パーティーを開催していただきました。

出版記念パーティー クボジュン 野菜ソムリエ

来賓には佐藤健飯田市副市長、小池清県議、熊谷秀樹阿智村村長をはじめ、事業構想大学院大学副学長の中嶋聞多先生、かぶちゃん農園㈱の鏑木武弥代表ほか、本に登場してくださった生産者の皆さんにも多数ご出席いただき、総勢45名の盛大な会になりました。

 

司会は、プロジェクト研究1期生同期で飯田市議の吉川秋利さんが務めてくださいました(下記写真左が吉川さん)。

吉川秋利 飯田市議会議員 会派のぞみ

まずはじめに、事業構想大学院大学副学長の中嶋聞多先生より、発起人を代表して、ご挨拶をいただきました。

事業構想大学院大学 中嶋聞多 飯田市プレジェクト

続いて花束贈呈。

出版社・オフィスエム代表の寺島さん、カメラマン・平松写真事務所の平松マキさん、現地カメラマン・ソレイユの松澤南さんの“制作チーム”から、花束を受け取りました。

オフィスエム 寺島純子 平松マキ 松澤南 ソレイユ

今回は出席が叶いませんでしたが、デザイナーもシブサワデザインの渋沢恵美さんで、この本はオール女性チームで作りました。

 

「女性が作った本だね」と言っていただくように、女性ならではの優しさとしなやかな感性で表現されています。

 

とにかくまず写真がきれいだと、たくさんの方からお褒めいただき「(写真の)生産者さんの笑顔は、女性じゃなきゃ引き出せないと思う」と言われます。

写真は私が撮影したわけではないので、少々複雑な気持ちもありますが(笑)

 

私の文章も「南信州愛に溢れた優しい文章」だど、ちゃんとお褒めの言葉をいただいていますよ。

 

花束贈呈の後は、私、著者からの挨拶。

クボジュン 伝統野菜 著書

「本の取材では、誰一人として本の取材をお断りされることなく、快く取材に応じていただいた。

今回、この地域の野菜ソムリエのパイオニアとして、7年間の活動を形にできたことで、本当に多くの方に私の活動は支えていただいていることを実感した。

この本を通じて、県内外で南信州の存在や南信州の魅力を知ってもらい、1日でも長く伝統野菜とその集落が続くよう、これかも地域に足を運んで、地域の方と一緒に微力ながらできることをやっていきたい。」と、感謝の意と今後の決意を述べさせていただきました。

 

著者挨拶の後は、祝辞。

佐藤健飯田市副市長より。

佐藤健 飯田市副市長 総務省

 

小池清県議より。

小池清 長野県議会議員 自民党

 

祝辞の最後は、清内路伝統野菜保存会の櫻井道治会長。

清内路かぼちゃ 櫻井道治 伝統野菜

 

祝辞後は、祝電披露。

阿部守一長野県知事、松島貞治泰阜村長、清水秀樹売木村長、大平巌天龍村長と天龍村ありが隊の村澤雄大くん、河本雅美さんから、祝電をいただきました。

下記は、阿部知事からの直筆署名入りのお祝いメッセージです。

長野県知事 阿部守一 食

 

乾杯。

熊谷秀樹阿智村村長にご発声をお願いしました。

阿智村長 熊谷秀樹 スタービレッジ

 

著書でも紹介した伝統野菜「小野子人参」のジュースで乾杯!

小野子人参 ジュース 飯田市

式典後は、この日のために特別に用意された伝統野菜の料理を食べながら、生産者と関係者が交流しました。

 

お料理の紹介は別記事につづくー。

 

特別カメラマンとして参加している「和合は今日もカメラ日和

長野県下伊那郡阿南町和合(わごう)の魅力や情報を発信するサイトです。

クボジュンは和合の最奥部、鈴ヶ沢(すずがさわ)地区を担当。

私の著書『クボジュンが出会った 南信州を彩る伝統野菜』でも紹介していますが、鈴ヶ沢集落には、信州の伝統野菜に選定されている鈴ヶ沢なす・うり・南蛮があります。

 

今回も鈴ヶ沢に暮らす2人のおばあちゃんの畑の伝統野菜の様子と、おばあちゃんの暮らしについて紹介しています。

毎朝テレビで今日の運勢をチェックすることが、一人のおばあちゃんのささやかな楽しみ。

微笑ましくなりました。

 

クボジュンの鈴ヶ沢便り

http://wagou-camera.nagano.jp/kubojun

鈴ヶ沢 伝統野菜 和合カメラ

 

このたび、事業構想大学院大学出版部が編集・発行の『環境会議』(発売元:宣伝会議)2015秋号に寄稿しました。

特集「気候変動で変わる農業『適応策』へのシフト」の中で、地元・長野県南部の果樹栽培を取り上げ、気候変動による変化と適応策について執筆しています。

環境会議 事業構想大学院大学 宣伝会議

『環境会議』2015秋号
http://www.sendenkaigi.com/boo…/back-number-kankyokaigi/4593

 

他の筆者は、東大、京大など大学の研究者の方ばかりで、その中に名前を連ねました。

これも、事業構想大学院大学・飯田市プロジェクト研究に参加したことでいただいたチャンスです。

気候変動 農業 長野県 果樹

5月に書籍『クボジュンが出会った南信州を彩る伝統野菜』を出版し、会社勤め時代に編集記者の経験もあることから、今後、執筆のお仕事も増やしていきたいと思っていたところでした。

 

そうした中で、農業分野の執筆、しかも地元の農業に関する執筆のお話をいただき、とても嬉しくお受けしました。

 

やはり書くことは楽しい。

書く喜び、自分の書いたものがこうして世に出て、形に残る喜び。

これだから書くことはやめられません。

 

それが地元・南信州の発信とあれば、なお幸せです。

環境会議 2015秋 シニア野菜ソムリエ

 

 

全国山村振興連盟関東ブロック会議の総会で、講演を行いました。

持ち回りで今年は長野県が開催地で、会長の松島貞治泰阜村長が南信州での開催を実現。

講演の講師も地元の人でと探していたところ、私が適任と村長直々にご依頼をいただきました。

 

農水省の方や群馬県の村長など、遠方からもたくさんの方が参加される中、南信州の伝統野菜について講演させていただきました。

全国山村振興連盟関東ブロック会議 昼神温泉 長野県

 

「若者とともに進める信州創生~若者タウンミーティング~」が、飯田市で開催され、ファシリテーター(進行役)を務めました。

cotton飯田ショールーム タウンミーティング 長野県

「この地域に若者を呼び込むためには?」をテーマに、阿部守一長野県知事と、公募に応じた10歳代~40歳までの県民21人で意見交換を実施しました。

最年少は、高校3年生。

早々に定員いっぱいになり、参加者の意欲を感じました。

 

行政主催のものはお堅い雰囲気になりがちですが、この若者ミーティングは通常会場として使用される会議室などではなく、若者が意見を自由に出しやすい雰囲気の会場を選定することも、これまでの行政主催のものとは異なりました。

長野県の担当者から、会場の選定についてもご相談いただき、飯田下伊那ではここしかない!と推薦させていただいたのが、綿半さんの飯田ショールーム「コットン1598」です。

南信州コワーキングスペース研究会主催の「お試しコワーキングスペース飯田」の会場としてもおなじみで、オシャレで居心地の良い空間。

 

この日は5テーブルに分かれ、ワールドカフェ方式で3ラウンド行いました。

そうは言っても、やはり知事がいらっしゃったり、行政主催のものなので、いくら同世代同士とは言え、開始後すぐは初対面の参加者同士で話が盛り上がらないかなと、多少心配していたのですが、始まってみるとそんな心配はどこへやら。

阿部守一知事 若者タウンミーティング コットン飯田ショールーム

あちこちから笑い声が上がったり、私が時間になったことをマイクで告げても、それが聞こないくらい、どこのテーブルもどのラウンドも大盛り上がりで、会場の熱気がものすごかったです。

 

進行役の私は、自分の意見が言えないので、その輪に加わることができず、ちょっと寂しい気持ちもしていました(笑)

それほどまでに活発な意見交換がなされていました。

 

あっという間に3ラウンドが終了し、事前にお願いしてあった各テーブルのホスト役から、そのテーブルで出た意見で主なものを全体で共有してもらました。

面白く新鮮で奇抜な意見がたくさん!

 

お試しコワーキングスペース飯田でも感じたことですが、“場”と“雰囲気”って大事だなと。

残念ながら、今の飯田にはクリエイティブな“場”がありません。

まずは定期的に集まれる“場”があることが大事。

そして雰囲気。

 

「あそこに行けば…」と思える定期的に集まれる場があって、クリエイティブな雰囲気であれば、面白いアイデアが自然とどんどん出てくるように思います。

今はその“場”が飯田にないだけなんです。

クリエイティブな雰囲気を持った“場”が欲しいと、このタウンミーティングを通じても切に感じました。

 

全体共有の後は、私が講評を行い、最後に阿部知事から総括していただきました。

おいしい信州ふーど(風土)名人 シニア野菜ソムリエ タウンミーティング 久保田淳子

別会場では「腰を抜かすようなアイデアはなかった」と仰った知事ですが、「インスピレーションを得たアイデアがいくつもあった」と仰られ、飯田下伊那の若者のポテンシャルの高さを見せつけられて、とても嬉しかったです。

 

最後に知事を囲んで参加者全員で集合写真。

みんないい笑顔です。

私も大役を終えて、満面の笑み。

県政若者タウンミーティング 阿部守一長野県知事 飯田下伊那

後日、県の担当者から、進行役とホスト役がどこの会場よりもまとまりがあったと、お褒め言葉をいただきました。

早くからホスト役をお願いし、快くお引き受けいただいてご協力いただいた皆さん、ありがとうございました。

和気あいあいとした雰囲気の中で、熱い意見交換ができ、たくさんの面白いアイデアが生まれたのも、ホスト役の皆さんのおかげです。

 

ホスト役の一人には、現役大学院生でBridge Schoolの代表である関口真司くんも抜擢。

関口くんは、外で経験を積んで、いずれは地元・飯田に戻って活躍したいと言ってくれています。

飯田に戻った時、即戦力として活躍してもらえるよう、今からでもどんどん活躍の場を与えてあげたいとの思いから、ホスト役をお願いしました。

 

最年少参加者の高校3年生に声を掛けたのも私です。

次世代の若者を育てる場になっていればと思います。

 

今回のタウンミーティングは、「面白いアイデアが出た」で終わりではなく、これをきっかけに、このつながりを今後に生かして、新たな動きを生み出していけたらと思案しています。

私が発起人となり、既に動き出しているものもあり、少しずつでも前に進めていけたらと思いますので、今後の動きにもしてください。

 

進行役をお任せいただいた県職員の皆さま、遠路はるばるご参加いただいた阿部知事、ホスト役の皆さま、参加者の皆さま、会場をお貸しいただきご対応くださった綿半の皆さま、その他関係者の皆さま、タウンミーティング成功のためにご尽力いただいたすべての皆さまに感謝致します。

ありがとうございました。

 

南信州新聞の記事。

トップ記事にしていただきました。

南信州新聞 若者タウンミーティング 進行役